2019年12月29日日曜日

鎌倉の建長寺、閉門時間近くになると人がほとんどいなくなり、聞こえるのは鳥の鳴き声と用水路の水の流れる音だけになる。この水の音があまりにいいので長いこと覗き込んでボーっとしていると、通りがかりの雲水さんに「お気をつけください」と声をかけられる。こんなとこ見る人はあまりいないだろうからヤバい人に見えたのだろうか。



建長寺にあるロードコーンはこんな形をしている。

2019年12月20日金曜日

鎌倉の円覚寺で白玉小豆を食べる。

2019年12月8日日曜日

都庁の赤いライティング。なんだか巨大ストーブのような・・・。


2019年10月30日水曜日

軽井沢はハロウィン感が薄い。泊まったプリンスホテル周辺エリアも、中軽井沢の星野エリアも、旧軽井沢銀座も、どこもそんなにハロウィンっぽく無かった。というかそれ以前に、どこか廃れ始めているような雰囲気さえあったのだが、気のせいかな。台風と大雨のせいだろうか。


プリンス・イーストのロビー・ラウンジの真ん中にデカい暖炉みたいなものがあって最初意味が分かんなかったんだけど、これは冬のスキー客のためのものなんだろうな。ここはフリードリンクなんだけど人が全然いなかった。梨ジュースを飲んだ。


紅葉というのは綺麗といえば綺麗なんだけど、単に枯れ始めているだけじゃないかという気がしないでもない。


そういえばスタバのサンドウィッチが元に戻ってて嬉しいかぎり。やはりこちらの方が断然いい。


2019年9月30日月曜日

日本橋を歩いていて、高い方の雲と低い方の雲の動きが逆方向だなあなどと思いながらずっと上を見てたら、虹を発見。

2019年8月27日火曜日

先日、原田治展に行ってきた。70年代の雑誌のイラストやカットなどがよかった。でも僕が唯一写真を撮ったのは原田治が昔パリで買ったというぬいぐるみ(会場内撮影可だった)。

2019年8月26日月曜日

前々から行きたいと思ってた漱石山房記念館に行って来た。思ってたのより小さかったし展示物も少ない。でも草枕鉛筆なんてのが売ってた(笑)。ここにはブックカフェがあって、そこで漱石の「文鳥」をゆっくりと読んだ。このカフェは漱石の短編を読むのにちょうどいい。


2019年8月25日日曜日

少し前に中西悟堂の「野鳥と共に」(昭和16年 日新書院刊)を読んですっかりヨシゴイという鳥のファンになってしまったんだが、この鳥はどこに行けば見れるのだろう。


2019年8月17日土曜日

うちにある1970年代半ばの秋元文庫。「おとぼけ」「もっか」「おてんば」すべて死語。表紙イラストもすごい。
いま本屋に並んでいるラノベの数々も、40年くらいしたらこれら秋元文庫と同じような存在になるんだろうか。
そういえば最近は古本屋で秋元文庫を見かける機会も減った気がする。

2019年8月16日金曜日

さっき火球を見た。東京からみて南東の方向。月を見ながら歩いてたら、月の横を物凄い光が上の方から下の方へ向かって飛んでいって途中で光が消えた。