2014年12月27日土曜日

12/27


もう年末か。早いなあ…。

2014年11月15日土曜日

11/15



新宿の小田急のビルがいい感じにライティングされてる。このビルは窓のデザインがレトロですごくイイ。

2014年9月8日月曜日

9/7



いつも寝る前になると、あれも読みたいこれも読みたいと、いろんな本を引っぱり出してはかじり読みをするというクセがある。疲れてるんだからさっさと寝ればいいのに、いつもこの奇行。自分でも何故こんなことするのかがサッパリ分からない。

2014年8月24日日曜日

8/23



朝になって目が覚めたとき、意識が普段通りに戻るまでの間、ほんの一瞬だけ自分が誰なのかここがどこなのかよく分からないときがある。誰でもない自分がどこでもない所でぼんやりと在るみたいな感じ。このとき、うぉっ!なんかヤバイかも!とかあせるんだけど、なんであせるんだろうな。

2014年8月2日土曜日

8/2



先日免許の更新に行ってきた。新しい免許証の自分の顔を見て、なんでこれが自分なんだろうかと結構本気で思った。鏡で見る自分の顔には違和感無いのに、写真で見る自分の顔は違和感だらけだ。

2014年7月20日日曜日

7/20

そういえば、もう夏休みなのか。
画像は1977年の学研の4年の科学。


2014年7月5日土曜日

7/5




翻訳が変わると内容の印象もだいぶ変わる。
70年代に出たヤン・ルーフ(Jan Lööf)の「ビクターおじさん はしをかける」(1974年 小学館)は、2000年にフェリシモ出版から復刊したときに翻訳も題名も変わってしまった。
小学生のときに「ビクターおじさん はしをかける」を持ってて慣れ親しんでいたので、どうしても「はしをかけたら」の方は違和感を感じてしまう。

左:「ビクターおじさん はしをかける」(1974年 小学館)
中:「はしをかけたら」(2000年 フェリシモ出版)
右:「Viktor baut eine Brücke」(1972年・オリジナル)

2014年6月26日木曜日

6/26



この装幀は馬鹿馬鹿しくていいなあ。しかもこの本についてた帯には「風と光のなかを、土人の子供と遊びながら<ひるね旅>をしたどくとるマンボウの旅行記」と書いてある。ベーパーバックなのがまたイイ。

最近はmixiに日記を書いてもほとんど誰も見なくなってしまった。数年前からmixiは完全に終了してたからしょうがないといえばしょうがないんだが。こうやってtwitterもfacebookもいずれ終了していき、またつぎの何かが出て来るんだろうな。ちなみに僕はスマホを持ってないのでLINEというのが何なのか全く知らない。

2014年6月11日水曜日

2014年5月30日金曜日

5/30

そういえば、20年以上ずっとスズメにエサをあげるのが日課だったのに、1年半近く前に今のところに引越して来てからというものスズメに全く接していない。


2014年4月19日土曜日

4/19



三月書房の古い本はなんだか面白い。これは1961年(昭和36年)の「鳥たち」(内田清之助 著)。

2014年4月8日火曜日

4/7



なんとなく暖かくなってきたようなので、「鳥のノート」(崎川範行著)なんて本を読んだりする今日このごろ。昭和29年発行の本。著者は明治生まれ。装幀がきれい。

2014年3月23日日曜日

3/23

昔からラジオが好きだったんだけど最近では好きなラジオ番組が無くて残念だ。
この75年の宝島はまるごと一冊ラジオのシナリオになっている。

2014年2月17日月曜日

2/17

HPの記事、古いものはもう15年前に書いたものだったりするんだな。
恥ずかしいから全部消したくなってきた。

2014年2月2日日曜日

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ゲームといえばポケットメイト。これはポケットメイトのカタログ。

2014年1月26日日曜日

1/26



下敷きって使わないよなあ。